とある1日のこと その2

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とある1日のこと その2

押しの強い関西人の「入れたい」攻撃を必死にかわし、フェラ抜きで事なきを得ました。しかし、そのあとにもすぐに別のお客さんの予約が入っていることが発覚しました。なぜ!? お店は暇なはずなのに…と疑問でいっぱいでした。

 

 

 

なんと、このお客さん、4時間という超ロングコースでの予約でした。正直、これだけの時間だと、もうそれで今日の出勤時間オーバーになってしまいます。でも後で聞いたらもっと延長できればしたかった、とのこと。どんだけ私のことを好きなのか、と言う感じですが…

 

 

 

とにかくプレイ中に、「かわいいね」を連発してきます。なんだか、あんまり言われると本当に恥ずかしくなってきて、顔が赤くなってしまいました。だって、こんなやりとりですよ。

 

 

 

客「なんでそんなに可愛いの? マジで。」
私「いや、ほんとにそんなに可愛くないですよー」
客「いやいやいや、ほんとにかわいいって、マジでー」
私「いや、ほんとやめてください、マジでー」

 

 

 

文字にするとあほっぽいですね。

 

 

 

それはいいんですが、問題は、これだけ長い時間プレイしていると、やはり、お客さんのほうでも入れたくなるみたいで、どうにかならないものか、ということを言われてしまいました。

 

しかし、残念ながらどうにもなりません。店で本番は禁止されていますし、そもそも法律違反です。つかまってしまいます。

 

ですから、丁重にお断りしましたよ。

 

でも、優しいお客さんですから、ちゃんと納得してくれました。


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